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ケントホームズスタッフによるブログ
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ケントホームズは住宅瑕疵担保責任保険法人 日本住宅保証検査機構(JIO)の届出事業者です。
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No.230 K様邸 現場進捗状況及検査内容

 
転圧 時 2016年 10月 12日 工事担当者:西野
乱した地盤を転圧機械によって締め固めました。転圧機械の重量による繰り返し圧縮や振動によって地盤は密に締め固められます。
地鎮祭 時 2016年 10月 13日 工事担当者:西野
今日は地鎮祭です。地鎮祭は、工事を始める前に行う、その土地の神を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る神道の祭儀である。一般には、神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、安全祈願祭と呼ばれることもあります。
基礎配筋工事 時 2016年 11月 21日 工事担当者:西野
鉄筋工事組立完了しました。本日は、組立後検査前の事前確認を実施しました。鉄筋工事組立完了しました。本日は、組立後検査前の事前確認を実施しました。当社では、ベース筋は200ミリピッチにし、コンクリートのかぶり厚を確保する為スペーサーを1m間隔に入れております。又、T字コーナー部分の補強筋はL=40dです。検査の前に入念にチェックし、検査に備えます。
基礎工事 時 2016年 11月 29日 工事担当者:西野
基礎工事完了をして、JIO検査機関に依頼をし検査をお願いしました。主な確認事項としては、スラブ配筋のピッチ(D13-@200)、スペーサーかぶり(60)、コーナー補強筋(40d)、主筋鉄筋(3本以上の重なりの防止)、配管設置(鉄筋の切断の有無)を主な検査しますので、事前にチェックが大切です。
基礎工事 時 その2 2016年 12月 6日 工事担当者:西野
内部給排水工事が完了しました。我社では原則として給水管及び給湯管は架橋ポリエチレン管を使用しています。又、ヘッダー式給水配管を採用して配管しています。位置は、床下点検口より1.5m以内に設け、点検しやすい箇所に設置することを義務づけされた工事をしています。
大工床組工事 時 2016年 12月 8日 工事担当者:西野
床組み工事開始しました。墨出し、基礎パッキン敷完了後、土台を敷き込みます。土台と基礎との連結は、スクリューワッシャーをアンカーにインパクトレンチにて締め付けます。締め込み基準は、土台天端より大きく掘り込み過ぎない様に注意して締め込みます。
上棟 時 2016年 12月 11日 工事担当者:西野
本日、晴天に恵まれ上棟をしました。夕方には野地板張りまで完了し、屋根工事下地のル−フィング2重敷まで無事完了することができました。
屋根工事 時 2016年 12月 12日 工事担当者:西野
屋根下地にアスファルトルーフィングとゴムアスルーフィングの2重張り施工を行いました。タッカーにて確実に留め付けをしていきます。ゴム製のルーフィングを使用することにより、タッカーとルーフィングの間の隙間ができなくなります。
金物検査(自社) 時 2016年 12月 19日 工事担当者:西野
本日、構造金物取り付け完了し金物検査を前に事前に確認をしました。軸組計算表より描かれた金物図面を基に出来ているいる所は図面じ印をして、又不備な所があった場合は即大工に指示をして敏速に対応して不備な所を見つける様にしています。
躯体検査(JIO) 時 2016年 12月 22日 工事担当者:西野
躯体検査、金物検査を日本住宅瑕疵保険検査機構が行いました。お引渡し後、10年間の建物保証を受ける為に必要な検査です。今回も特に大きな問題はなく無事に検査が完了しました。
防水工事 時 2016年 12月 23日 工事担当者:西野
バルコニー防水工事が完了しました。雨がきちんと流れるように1/50以上の片流れ勾配を取ったり、バルコニーの雨が侵入してこないようにバルコニーからサッシの下端まで120ミリ以上取るようにしております。又、排水用の樋も垂直タイプにしており、万が一メインの排水口が詰まった際も、オーバーフロー管にて雨水の逃げ道をつくり2重の雨水対策をしております。防水対策には最大限配慮しております。
屋根工事 時 その2 2016年 12月 28日 工事担当者:西野
今回、マルスギのイーグルフラット瓦を採用しています。デザイン性もさることながら、独自の耐震、耐風性能である下部瓦の同質防災アームを上部瓦のオーバーラップ部分に掛けて施工する、同質ロック工法を採用。耐震・耐風工法にも対応しており、すぐれた安心と安全をお約束します。
アクアフォーム吹付 時 2017年 1月 12日 工事担当者:西野
TV等で紹介されている発泡ウレタン断熱材を施工しました。従来の繊維系断熱材と比べると隙間なく施工でき、冷暖房の効率がよくなり省エネ効果が期待できる断熱材です。省エネ等級4等級相当になるよう、壁は厚さ75mm、天井は厚さ100mmを社内きていにしております。
防水検査(自社) 時 2017年 1月 16日 工事担当者:西野
防水対策としてサッシ回り、設備配管、電線のテープ処理を施工しました。サッシの窓台の下に先張り防水シートを施工し、雨が降った際にサッシから伝わる雨が室内に侵入しないようにしております。
大工工事 時 2017年 1月 25日 工事担当者:西野
2階押入の天井に天井点検口が取付けされているか確認しました。省エネ住宅対応の為、高気密高断熱型天井点検口が間違いなく取り付いているかを確認する事が重要で、開口部を開き断熱材が収納されているか確認します。又、ドア枠が壁際に隙間なく納まっているかについても、確認しました。
大工工事 時 その2 2017年 2月 3日 工事担当者:西野
2階、内壁のプラスタ−ボ−ド張りで省エネ住宅による規定にて、小屋梁まで張り延ばす様になっている事を確認しました。
大工工事 時 その3 2017年 2月 11日 工事担当者:西野
大工工事が進行しています。ニッチやカウンターなどの棚等の造作も進行しています。
クロス工事 時 2017年 3月 2日 工事担当者:西野
クロスなどを貼る前にボードとボードの継ぎ目の凹凸をなくし、クロスをきれいに張る為に、パテ処理をしていきます。
クロス貼り完了 時 2017年 3月 6日 工事担当者:西野
クロス職人さんがパテをし、クロスを貼ります。天井を貼るのは重労働です、首が疲れませんか?。天井のパテを見てください。ボードが千鳥に貼っています。クラック防止の為です。
工事完了 時 2017年 3月 13日 工事担当者:西野
工事が完了し、お施主様に引渡しを行いました。当社では、引渡し前に社内検査を行い、手直しが必要な所は手直しを行い。その後に、施主自身に検査を行っていただき、ご納得頂いてうえでお引渡しを行っております。長かった工事も終わり、お引渡しの際には施主様にとても喜んでいただけました。

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